<   2013年 06月 ( 5 )   > この月の画像一覧
 
e0074969_22281870.jpg
くまちゃん、

e0074969_22282444.jpgです!

ガスガスの塔ノ岳山頂から
くまちゃんがおとどけします。

今日の山ごはんは
カップそば、おにぎり
ゴードン宮益坂下パンやの全粒粉パン、
夕べの残りのゴーヤ炒め、など。

まりちくはシャリバテで
山頂までのラスト1時間が
すごくツラかったんだよ。
すっかり根を上げてたけど
ごはんを食べたら
ケロッと元気になりました。

この日は天気予報はよくなかったのですが、
やすが「バカ尾根登ってみたい」というので、雨覚悟で出かけました。
結局レインウェアの出番はなく、決行してよかった。
くまちゃんのレポートにある通り、前回、バカ尾根を登ったときと違って
この日はバテバテでした。
ふもとの蒸し暑さのせいかと最初は思っていたけど、
ごはんを食べたら復活です。

何度も痛い目にあってだんだんわかってきた。
長い距離歩くときは、ほんとにしっかり食べないとバテます。
お腹空いてなくても無理やり食べないと動けなくなります。
いわゆるところのシャリバテ。
昔々は「ヒダル神に憑かれた」とも言ったそうです。

ヒダル神。
山道などを歩いている人間に空腹感をもたらす悪霊の類をいう。
これに憑かれると、歩いている最中に突然にして激しい空腹感、飢餓感、疲労を覚え、
手足が痺れたり体の自由を奪われたりし、その場から一歩も進めなくなり、
ひどいときにはそのまま死んでしまうこともあるという。
(Wikipediaより)

つまりは「山道を行く際は十分な食糧を持ち歩きなさい」ということです。
妖怪をして教訓と成す、昔の日本人のこういうとこ、いいよなー。

ともかく、ヒダル神に憑かれないよう、しっかり食べる、基本です。
というか、山では命にかかわるので、いい加減、こまめに食べる習慣つけよう。

山頂に着いたときは「もう帰る。まっすぐ帰る」と思っていたのですが
ごはんを食べてもりもり元気がわいてきたので、鍋割山に縦走することにしました。
ここの尾根道、東丹沢の中でもブナ林が美しく残っていると話に聞いていましたが
ほんとうにすばらしかった!
e0074969_2120750.jpg
ガスガスだからこその景色が見られました。
この天気だから人もほとんど歩いておらず、丹沢じゃないみたい。来てよかったー。
e0074969_21233462.jpg
丹沢は今、ブナの立ち枯れが深刻化しています。
原因は都心が近いことから大気汚染、シカの食害などが言われています。
特に被害が大きいのは鍋割山、塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳など、
東丹沢から丹沢中央の主稜線部だそう。
e0074969_213768.jpg
そういえばこの間丹沢山に行ったとき、日高あたりでもたくさんのブナの立ち枯れが見られました。
このブナ林も近い将来、無くなってしまうのだろうか。
e0074969_2152535.jpg
塔ノ岳から1時間ほどで鍋割山に到着です。
これは鍋焼きうどんで有名な鍋割山荘。
鍋焼きうどんをかきこむ人がいる中、「氷」の文字にくぎづけの我ら。
e0074969_21575372.jpg
くまちゃんです。かき氷の誘惑に負けました。
やすはレモン、まりちくはカルピスにしたよ。
鍋割小屋のおっちゃんったら、どばどばカルピスをかけるもんだから
まりちくは「ストップストップ」って必死に止めたよ。
だってのど乾いてるからさ。さっぱり食べたいじゃん。
おかげでさわやかかき氷になりました。五臓六腑に染み渡るねぇ。

鍋焼きうどんを食べてた若い衆たちは、くまちゃんたちのかき氷を見て
「やべー。旨そうー」って、しばらく悩んでたけど、結局食べてたよ。
e0074969_2243583.jpg
鍋割山からの下山道は沢沿いを歩いてちょっとした滝があったり楽しいものでしたが
最後の林道(砂利道)5kmが長かったーっ。最後飽きました。
その林道から見た景色。こうしてみると山深く、緑がいっぱいだけど、実は環境破壊がじわじわと。
まずこの現実を知ることから。そして意識することが大事。

そしてこの日、ついに私たちも丹沢のヤマビルの洗礼を受けました。
ワタクシにいたってはちゅーちゅー血を吸われました。
ひっぱっても「みにょーん」とのびて取れないっす。ひー。
ヤマビルが活動しなくなる11月頃まで、丹沢には登れなくなってしまった。かなしい。
e0074969_23211715.jpg
帰りは秦野・天然温泉さざんかに立ち寄り湯。
口がきけなくなるほどお腹が空いたー。併設のお食事処でごはんにしました。
何食べてもおいしい。ビールも旨い。ビバ!生きてる実感。

◆塔ノ岳 標高1,491 m、鍋割山 標高1,273m
◆累積標高差 約1500m 
◆距離 約17km
◆コースタイム 塔ノ岳まで:3h30 鍋割山まで:1h10 下り:2h45 *合計:7h25
[PR]
by mmmtin | 2013-06-25 23:21 |
 
Number Doを読んでやすが糖質制限ダイエット中。
あやかってワタシも気をつけるようになったのですが
さっき、MOWを食べてしまったー。もうー。

さて、まきば登山隊、瑞牆山登頂、つづきです。

巻き道を過ぎ、坂を下って天鳥川を渡ります。
といってもこの日はまったく水がありませんでした。
去年来たときは立派な川だったのにな。

さあ、ここからフィールドアスレチックのような岩場が始まります。
ゆきみぃ隊員の猿度が試される時がやってまいりました。うきー。

e0074969_2226258.jpge0074969_2224355.jpg
こんな感じの岩場を登っていきます。ゆきみぃ隊員も果敢に岩に取り付き、登っていきます。
私は生まれついての山猿なので楽しくてしょうがない。
ゆきみぃ隊員をほったらかし、ご自分のペースで先へ先へと行ってしまいます。
あとから考えるとなんて薄情な。すまぬ、ゆきみぃちゃん。

右は下山時の写真ですが、ゆきみぃ隊員の左ひざに丸くオーブが写ってましてよ。
ゆきみぃちゃん、左ひざ、怪我の暗示かも?注意注意ね。
e0074969_22352659.jpg
瑞牆山名物シャクナゲがきれいに咲いていました。
ゆきみぃ隊員ったら登る前は「シャクナゲシャクナゲ」言ってたのに
実物を見たら「葉っぱが南国ちっく」とか言って急速に興味が薄れたご様子。
そゆとこがおもしろい隊員である。(本人はそのへんのおもしろさに多分気づいていない)
e0074969_22393539.jpg
大ヤスリ岩のふもとまでやってきました。見上げるほどの大岩です。
ここまで来たらもうひとふんばり。最後のロープの岩場を越えてしばらく登ると山頂です。
e0074969_22535021.jpg
9:05、山頂に到着しました。ゆきみぃ隊員、がんばりました!
e0074969_2304948.jpg
さっき見上げてた大ヤスリ岩があんな下に見えてる。
e0074969_2335732.jpg
八ヶ岳ー。
e0074969_2383092.jpg
南アルプスー。

e0074969_23102455.jpg
くまちゃんです。
後ろは世界遺産の富士山です。
去年登ったときはガスガスだったけど
今日は本当にいいお天気です。

このあとまきば登山隊一行はごはんタイム。
やっと探したセブンで買ったおにぎりを
車に忘れるという失態を演じたまりちく。
ゆきみぃ隊員は自分のおにぎりを
ひとつ分けてくれました。
それでなんとか飢えをしのげたよ。
ゆきみぃ隊員、やさしいね。

隣りでは小学5年生の僕ちゃんと
その叔父さんがやっぱり食事中。
お父さんかと思ったら叔父さんだったんだよ。
叔父さんと山登り。すてきだね。

下山のとき、そのふたりに
抜きつ抜かれつだったんだけど
すっごくかわいい山ガールとすれ違ったとき、
僕ちゃんったら「がんばってください」って。
他の人にはただ「こんにちわ」だけなのに。
小学5年生だってのに。男ってやつは。。。
1時間ほど休んで下山です。岩場を下りるも楽しい。
またゆきみぃ隊員を置いてご自分のペースで下りるワタシ。
どこに足を置いたらいいか、考えるのがおもしろいんだよねー。
e0074969_23421185.jpg
途中に咲いてたイワカガミ。かわいい花です。
おじさまおばさまのグループに教えてもらいました。
この写真を撮るのに行列ができてましたよ。
e0074969_23501182.jpg
12:30下山完了。3人とも怪我もなく無事に下山できたこと、山の神様に感謝。
登山口からすぐのラジウム温泉「増富の湯」で立ち寄り湯。ほぐれましたー。

14:50に須玉ICから中央高速に乗り、途中事故渋滞もあり
4時間かかって高井戸ICに到着。
やはり日曜日は14時までには高速に乗りたいところです。
ゆきみぃ隊員は寝不足で帰りの車の中、頭痛だったそう。
「寝てていいよ」と言っても義理堅く起きててくれた隊員、おつかれさまでした!

◆瑞牆山 標高2,230 m
◆累積標高差 約700m 
◆距離 約5.5km
◆コースタイム 登り:2h50 下り:2h10
[PR]
by mmmtin | 2013-06-21 00:21 |
 
梅雨らしく蒸し蒸しする日が続いております。
結構こたえるー。身体が夏仕様になるまでのガマンです。

さて、ちょっと前のことになってしまいましたが
まきば登山隊フルメンバー、たって3人だけど、
ともかくも豪華フルメンバーで山梨県にある百名山「瑞牆山」に登ってきました。

例によって前日に登山を決めた我が家。
登山日が日曜なのであまり遠くの山には行けないし
でもせっかくの梅雨の晴れ間っぽいから近場ももったいない。
「前泊して瑞牆山あたりにする?」ってことになり
すぐさまゆきみぃ隊員に電話。
1時間後。。。OK出ました━(゚∀゚)━!!!
出発は3時間後だっ。「急げー」ってんで、慌ただしく用意をし
14時半ゆきみぃ家を出発です。

宿泊先は我が家が登山の前泊によく使う甲府のビジネスホテル。
登山は観光とかじゃ考えられない時間に出発するので、普通の宿じゃダメなのです。
ここも当日電話してなんとか2部屋確保できました。
さすがはギリギリクラブの我が家。まきばギリギリ登山隊に改名するか?

e0074969_22353852.jpge0074969_22353066.jpg
夜はホテルから車で5分の吉田うどんの「源さん」へ。
吉田うどん初体験、というか吉田うどんを知らなかったゆきみぃ隊員。
うどんもB級グルメグランプリでゴールドグランプリを受賞した鶏もつ煮も
お気に召していただけたようです。よかった。

このあと部屋で一杯飲みながら作戦会議。
この時点ではまだどこの山に登るか絞りきれていなかったのです。
あまり遅くなると大渋滞にハマるし、次の日は仕事だし。。
というので候補の中でも一番難易度の低い瑞牆山に決まりました。
「じゃあ明朝4時25分にロビー集合ね」
そうと決まれば早寝しなくっちゃ。おやすみなさい。。。

と、我が家は21時過ぎには健やかに眠りについたのですが
いつもベッドに入って1時間は寝られないという寝つきの悪いゆきみぃ隊員は
寝て直ぐに目が覚め、よせばいいのにTVをつけてしまい
AKB48総選挙なんて見ちゃったもんだから、次の日寝不足。
やっちゃいましたね。

朝です。登山口に向けて出発。
途中、おにぎり100円キャンペーン中のセブンイレブンを探して
ちょいと遠回りなどしましたが、ほぼ予定通りの6:15には登り始めました。
e0074969_23164291.jpg
登山口から富士見平小屋までは気持ちの良いミズナラの林をゆるやかに登っていきます。
聞こえてくるのはエゾハルゼミの蝉時雨。
空気がおいしい。気持ちいー。
e0074969_23142025.jpg
45分ほどで富士見平小屋に到着です。たくさんの人が休憩しています。
テントもいっぱい張られていました。
登山道はここから右手に金峰山、左手に瑞牆山と分かれます。
私たちは左にのびる登山道を進みます。
e0074969_23375194.jpg
しばらくは巻き道を行きます。木々の間から瑞牆山が見えてきたっ。
ビックサンダーマウンテンみたいー。
あそこに行くんだよー。テンションが上がります。

つづく。
[PR]
by mmmtin | 2013-06-19 23:45 |
 
隣りの駅のカフェが気になる。
ここ1年の間に2つオープンし、どちらも繁盛している様子です。
さらに今月また1軒オープンするみたい。
「カフェ」というと「値段が高くて雰囲気だけ」というイメージが
どうしても払拭できない昭和生まれのワタクシですが、最近どうも違うみたい?
特に観光客相手じゃない、ご近所密着方カフェは
雰囲気だけじゃお客は来ないしね。

で、そのうちの1軒に潜入してみました。
料理はそこそこ。女性ひとりでもOKなウェルカムな雰囲気。
実際女の人がカウンターでひとりでごはん食べてたし。
それにご近所のおじさまおばさま方が常連客として
「こんばんわー」みたいにどんどん来る。
開店1年弱ですっかり地元に馴染んでいるみたい。
すごくステキな女主人の人柄もあるだろうけど
こういうお店は長続きするだろうな。

先週末にもう1軒に行ってみたらば、「ごめんなさい、予約で満席なんです」
日曜日の夜に満席とは。客層はやはりご近所ファミリーが多かったです。
再チャレンジすることにして、またステキ女主人のカフェに行ってきました。
e0074969_23503117.jpg
日本におけるカフェ文化も日本の風土に合うように進化し
こうして地元に根ざし愛されるものになりつつあります。
それと、おじさんおばさん世代(50~60代)がカフェに抵抗なくなってる。
ここ数年、いわゆるところのシルバー世代も変わったよね。

我が街にもオープンして3年半のカフェがあります。
隣り駅ばっかじゃなくて地元もしっかり応援しなくちゃね。
ここに住んで12年。近所もいろいろ楽しいです。ビバ!
[PR]
by mmmtin | 2013-06-07 00:04
 
ゆきみぃ隊員の山への情熱により火がついたワタクシ、
さらに追い打ちをかけるような出来事がっ。

大菩薩嶺から帰ってきた、その週の木曜日の昼休み。
いつも見ている山行記録サイトをのぞいていたら、
ものすごい日帰り登山の記録を見てしまったのです!

「新穂高ー白出沢出合ー槍平小屋ー飛騨沢ー飛騨乗越ー槍ヶ岳ー往復」

このコース、累積標高差2772m、距離28km。これを日帰りですよ。

ちなみに富士山5合目から頂上までが累積標高差1400m、距離7kmです。
まあ条件は違うけど、どんだけすごいかって話ですよ。

しかもタイムが半端じゃない。 

04:15 新穂高駐車場、出発
09:02 槍ヶ岳
12:50 新穂高、下山

山地図のコースタイムだと20時間はかかるところを9時間弱。
昼過ぎには下山してるんですよ。もうこれ見た途端、血が沸騰しました。
「ワタシもやってやる。やったるでーーー!」

すぐさま週末の山行計画を練り、たってやすは休出の予定だったので
様子もわかってひとりで行けるったら丹沢だ。
かの悪名高き「バカ尾根」を登って塔ノ岳に行ってみることにしました。

土曜日、始発電車に乗り、小田急線に乗り換えて渋沢へ。
電車は登山客でぎゅうぎゅうです。すごいなぁ。山人気。
登山口の大倉までバスで移動。ここも人でいっぱいです。

「大倉尾根」通称バカ尾根。
なんでこんな名前がついてたかっていうと、
距離にして7km、標高差1200mを延々だらだらとした登り坂が続くためです。
木の階段も多いため「階段地獄」などとも呼ばれています。
私は下りでしか使ったことがなかったけど、今回はピストンで挑戦です。
やる気まんまん。

初めてのバカ尾根の登り。
自分の(スロー)ペースを崩さず、着実に登れば大丈夫でした。
この黙々登りが結構楽しい。夢中になれます。好きです。

下り。これが難しいしキツい。
「登りは体力、下りは技術」っていうけどほんと下りは難しいー。
やはり基礎的な足腰の筋力不足もあるので、日々の体幹トレーニング、がんばる。

山、こうやって考えながら登り下りするのもおもしろい。
毎回課題ができます。考えたことを次の山行で試してみます。
それを繰り返す。おもしろい。なんかいろいろおもしろいんだっ。
私はスポーツと縁遠い人生を歩んできたのですが
「スポーツが楽しい」という人の気持ちがわかったような気がします。
「死ぬまでにわかってよかった」とやすに言ったら
「ふーん?」という顔をされました。
奴は物心ついたときからスポーツ三昧の男なので
この気持ち、ピンとこないみたいである。
e0074969_18564572.jpg
塔ノ岳から見た雲海と富士山。こんなの見ながら山ごはんです。もうやめられません。

苦労してバカ尾根登って、そのまま降りてくるのももったいないし
まだまだ歩き足りない気分だったのでその先へ。丹沢山まで行ってきました。
e0074969_18585981.jpg
ところどころシロヤシオが咲いていました。きれいー。
e0074969_190260.jpg
塔ノ岳から丹沢山への縦走路はブナ林がきれいというので一度歩いてみたかったのです。
塔から先は人も少なくなり、静かな山歩きができました。
うれしくてニタニタしながら歩くワタシ。
e0074969_1932273.jpg
丹沢山。証拠写真。達成感。

山登りを初めて今年で8年目。
病気だなんだって長いこと間が空いた時期もありましたが、
山に対する気持ちがまた変わってきました。次のステージに入った感じがする。
この先、どんなステージが待っているんだろう。わくわく。
とりあえず梅雨の晴れ間に北アルプス登りたいっ。今の目標です。

ちなみに。

この日、小田急線の中からゆきみぃ隊員に「これから塔ノ岳」とメールすると
「誘ってくれたら行ったのにー」と返信が。
前々日に陣馬山に登ってきたゆきみぃ隊員だというのに。。
いや、ほんと敬服いたします。その情熱、私を牽引してます。
その情熱が枯れないうちに、ゆきみぃ隊員に北アルプスを体験させてあげたいっ。
八ヶ岳でもいいや。とにかくもうね、自分の中の「山のぼり」が変わるよー。

◆塔ノ岳 標高1,491 m 丹沢山 標高1,567 m
◆累積標高差 約1,600m 
◆距離 約19km
◆コースタイム 登り:4h40 下り:3h20
[PR]
by mmmtin | 2013-06-01 23:13 |
 


      

たまの記録
by mmmtin  (まり)
メモ帳
↓プロフィールはこちら
◆excite以外のリンク◆
●人生1度きり!チエさん●お友達のぺんぎんさん●心の有志!U子さん●サンザシ夫婦と猫だんご●ぴろこ改めひろこ●園芸魂!おーちゃま●アメリカンコレクティブル
●神戸のネット布や●らぶばあのブログ●弟aのブログ
カテゴリ
全体

メロンパン
インド料理教室
パン焼きの記録
ゴーヤクラブ
以前の記事
2014年 10月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 02月
more...
フォロー中のブログ
ニューヨークでのヨガ生活
モデル 美香 Mika'...
幸せの味探し
子育て観察と晩御飯と日々の生活
たまプラ嫁日記 *たまプ...
TRATTORIA DE...
検索
その他のジャンル
最新の記事
まきば登山隊が行く -白山-..
at 2014-10-20 22:47
山にいいもの。その2。お弁当..
at 2014-06-26 22:37
山にいいもの。その1。にほん..
at 2014-06-23 22:37
送別会とクマ公と三ノ塔とVine
at 2014-06-18 22:19
白山 2014.5.30(金)
at 2014-06-08 20:30
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧